上記のページでWebサイトのユーザーテストを行う際の10のポイントが紹介されています。
完璧に設計したと思っていても第三者が実際に触るといろいろと問題点が出てきてしまうものです。
円滑なユーザーテストを行い、ユーザビリティ(使い勝手)を向上させましょう。
- 被験者は友人か知り合いでいい
- 被験者は5人でいい
- カンタンなゴールを与えよう
- 椅子は相手よりさげよう(被験者がしゃべりやすいよう)
- プロトタイプは紙芝居でもいい
- 「今何を考えていますか?」と聞こう
- 「そこをクリックすると、どうなると思いますか?」と聞こう
- やたらうなずこう
- 誘導しない(助言などをしない)
- 関係者全員で見よう(テスト結果は全員で確認する)
簡単な例など詳しい情報は上記ページにてご覧になれます。