デスクトップをキャプチャーできるCamStudio
CamStudioで、デスクトップをキャプチャーしよう!!
たとえば、ブログでphotoshopを操作しているところを公開したい。とか、
ゲームの凄い技をキャプチャーしたいとか、いろんな事に使えます。
avi形式で保存でき、録画開始前にサイズを決めて録画可能!
[機能]
- デスクトップをキャプチャー
- 保存するサイズを録画開始前に自由に変更
- aviファイルへの圧縮保存
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たとえば、ブログでphotoshopを操作しているところを公開したい。とか、
ゲームの凄い技をキャプチャーしたいとか、いろんな事に使えます。
avi形式で保存でき、録画開始前にサイズを決めて録画可能!
[機能]
munin
環境は、fedora core6です。
まずは、インストールから…
# yum install munin ←古いバージョンがよければ指定できます。
# yum install munin-node
次に設定をします
/etc/munin/munin-node.conf
を開き"host_name"と必要であれば"allow"の後に許可したいアドレスを記述して保存します。続いて
/etc/munin/munin.conf
サーバ名とループバックのアドレスを追加して終了です。
これだけで、インストールは完了です。
後は、/etc/init.d/munin-node start で、htt://hostname/muninで確認で来ちゃいます。
これで、少しはログを見る必要がなくなりますね
muninをyumでインストールした場合にグラフ作成のrrdtoolが新しいバージョンがインス
トールされてしまい、グラフの表示がおかしくなってしまう事があります。
これをバージョンを下げてグラフ表示をちゃんと表示されるようにします。
"rrdtool"と"perl-rrdtool"の二つを削除します。
バージョンはそれぞれ違うと思うので、
# rpm -q --whatprovides rrdtool
とやれば調べられるはずです。
バージョンがわかったらアンインストールします。
rpm -e --nodeps rrdtool-……
次は、インストールをします。
私が、今回探したバージョンは、http://atrpms.net/dist/fc6/rrdtool/
のサイトからダウンロードしました。
これを、FFFTPとかWinSCPとかでアップロードしてインストールします。
# rpm -ivh rrdtool-1.0.50-25.fc6.at.x86_64.rpm
※それぞれ、皆さんのサーバの環境にあったバージョンを落としてください
ここまできたらインストールは完了しましたので、あとは前までの画像を削除しま
しょう場所は、皆さんのmunin置いた場所のmunin/comとmunin/localhostですかね。
これは、環境によって変わってくるとは思うのですが、とりあえず作成済みの画像は全
て削除します。
# rm -f *.png
とかやるときは、充分に注意してください!!
既にmuninを使っていて、途中で今回の変更を行った場合は、/var/lib/munin/localhost/の中にある*.rrdファイルは削除したrrdtoolで作成されたファイルなので、新しいファイルを作成してもらうために全て削除してください。削除しないとエラーになります。エラーは、/var/log/muninの中に書いてありますので確認してみてください。
後は、muninを再起動して確認すれば、しっかりと曜日や時間が表示されてます。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |